持続化給付金

1月から少しずつ売り上げが下がっていて、気付けば前年の50%を割る月が続いていたため、持続化給付金を申請させていただきました。

本当は1日に申請しようかとも思ったのですが、何とか耐えられるレベルではあったため申請を見送っていましたが、今後もこの状況が続くことも十分に考えられるため、5/14 15時頃に申請させていただきました。

私の場合、開業をしたのが2019年になるため、「給付額に関する特例」の「新規開業特例」にあたるようでして、B-1という特例のくくりで申請させていただきました。

用意したものは

・電子通帳(三井住友銀行 web通帳の画面キャプチャー)
・確定申告書(freeeからe-taxで確定申告した際のファイル)
・青色申告決算書 (freeeからe-taxで確定申告した際のファイル)
・仕訳帳(freeeで必要な月の売り上げをファイル化して画面キキャプチャー)
・マイナンバーカード表面の写真
・開業届(控えをスキャン)
・e-taxの受信通知(画面キャプチャー)

になります。

申請後の画面を確認したところ89万台でした。
これは申請が認められたとしても実際に給付されるのはまだまだ先になりそうです。

有事の際のことを考えて、僅かばかり貯蓄をしていたのであと2ヵ月は持ちこたえれますが、それを過ぎるとかなり厳しい状況になります。それまでにコロナが落ち着いて仕事が元の状態に戻ってくれればいいのですが。

給付金が振り込まれたとしても、この状況が続くようでしたら就職も視野に入れなければいけません。とはいえ今更就職できるのか、できたとしてもまたブラック企業しか無理じゃないのかという不安が少しづつ大きくなってきました。

 

 

–追記—————————————————————–
5/25 17時半頃に不備を知らせるメールが届きました。

内容を確認したところ、銀行口座情報に関する不備のようでして、恐らく、申請者名と銀行口座名を同じで申請していたのですが、正しくは銀行口座名に屋号が付いているため、「申請者名と銀行口座名が異なる」理由は「屋号付き」で再度web通帳の取引画面と口座番号や口座名が書かれた画面キャプチャーを撮り再申請させていただきました。

 

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